2006年7月10日 (月)
2006年5月 1日 (月)
2006年4月14日 (金)
乙女の主張
主任!課長!係長!
そんな嬉しそうに
チン○!チン○!
とか
大人の○は○○が長いとぞ!
とか
週何回?
とか
激しいと?
とか
好きやろ?
って聞かないで!!!o(`ω´*)o
それって、完全にセクハラですよ?
私が、訴えたらアナタ達みんなクビですよ?
まぁそういう話は嫌いじゃないけど、ちょっと度が過ぎませんか?
しかも仕事中ですよ?
それに、何で、私にはそういうことを言うくせに、
キレイな人には言わないの?
そんなの不公平だ!!(#゚Д゚) プンスコ!
あっちに言ってよぉ 。゜(゚´Д`゚)ノ
そんな職場なんです。
みんな悪気があるわけじゃなく、子供っぽいていうか、エロっていうか・・・( ;谷)
良い人達ですよ
2006年4月10日 (月)
魁!変態塾
君に初めて逢ったのは、冬の京都だった。
見慣れない雪に浮かれる僕らの前に、君は居た。
僕は一目で君に惹かれた。
僕達は寒さも忘れ、飽くことなく君をむさぼった。
触れる度に温もりが、口づける度に君が、僕の中に溢れて、
君を連れて帰りたい衝動にかられたけど、そんな事できるはずもなくて・・・。
あれから、もう3年近く経った。
この3年間、君のことを忘れた事は無い。
だから、一昨日、近所のスーパーで君を見かけた時には、
胸が張り裂けそうなほど嬉しかった。
今、君は僕の目の前に居る。
あの頃と同じように。
ただ、違うのは、君は、もう、僕だけの物だってこと。
もう君をダレにも渡さない。
2006年2月10日 (金)
電気は消さない
今日は彼氏の家からの更新です。
家を出る前に、記事を書いてたらナゼか消えてしまったので、仕方なくです。
ずっと、すぐ後ろに居るからすごく打ちづらい。
私は今の部屋に住みだしてから、よく怖い夢をみるようになりました。
クローゼットから誰かが出てきたり、玄関から誰かが入ってきたり、寝ていると誰かに首を絞められたり・・・。
うちの部屋、両隣り上下と人が入ってないけど、戸を開ける音とか物を動かす音がよく聞こえます。あと、和室のフスマの上にある小さいフスマが何回閉めても、たまに見かけるたび少し開いてます。自分じゃ絶対に使わないし、誰も家に呼ばないから、そんな事はおかしいんですけどね。
関係ないかもしれないけど、家の近くに火葬場と葬祭場と崖と川があります。
関係ないよね?ね?
ねぇ?
・・・そんな非科学的な事、信じない!
お願いだから全部ウソだって言って!
気のせいだよって言って!
2006年2月 9日 (木)
私の仕事は流れ作業です。夜勤の時なんかは、まさに妄想天国!そんな昨日の話。
近くのコンビニに行ったら、パク・ヨンハが居ました。
パクは私を見ると、一瞬、戸惑うかのように動揺したそぶりを見せ、
話しかけてきました。
私が言葉がわからなくて困ってるのに気付くと、私を指差しながらカタコトの日本語で
「ボク、・・・好キ。好キデス。」
と言いました。
一生懸命に気持ちを伝えようと、カタコトの日本語を何度も繰り返します。
すごく嬉しかったけど、言葉が通じないのはツラいので
「ありがとう。嬉しいけど、言葉が通じない人とは付き合えません」
と断りました。
言葉はわからずとも、雰囲気でわかったのか、泣きそうな顔で去っていくパク。
・・・それから一ヶ月。テレビを見てたら、パクが出てました。
「それにしてもパク君は、急に日本語うまくなったよねぇ」
「はい、1ヶ月くらい前に一目惚れした女性に告白したら、何て言ってたかよくわからないけどフられてしまったみたいで。だから、日本語を覚えて、もう1回告白しようと思って」
コンビニに行ったら、パクが居ました。
「僕、1ヶ月前に君を好きになったんです。もう1度、返事をきかせて下さい。」
「・・・・・・・はい!」
こんな感じ。本当は、何回もデートして、そろそろ結婚てとこまで話は進んだけど、キリが無いのでここまでです。
今日の妄想仕事は実に充実でした。
もう恥ずかしくてパクの出てるテレビ観れないよぉ
